近所のスーパーで感動の再会!

先週の土曜日、私はいつものように家の近くのスーパーに行きました。そのスーパーはいわゆるディスカウントストアで、様々な商品が格安で売られているんです。

私は友人たちとピクニックに行く計画を立てているので、ラップや紙皿などを選んでいました。その後、惣菜コーナーに行ったのですが、そこである女性の方と再会したのです!

その方は地域のサークルでご一緒した方で、私よりも数回り年上の、人生の先輩。今後も地域のために働いていくであろう私とは違い、立派に働いてこられた女性です。背筋はしゃんとしていて、内心憧れているのです。

ああいう女性になりたい、と。その地域サークルへの参加はお互い終わ理を迎え、先日お別れ会をしたところでした。もうお会いすることはないのではないか、と思っていたのですが……まさか近所のスーパーで再びお会いすることになろうとは!これからもがんばります。その女性にも、地域の皆さまにも、恥じることのない人間になりたいなって思います。

ちゃんと理解している姪っ子に少し感動しました

先日姉夫婦と6歳の姪っ子と一緒にバイキング形式の焼き肉食べ放題のお店へ行きました。

姪っ子は普段騒がしく、何を言っても喋るのを止めないし、いうことをきかないことはしょっちゅうあります。

焼き肉を食べている間も騒がしくて机の上も散らかり放題でした。

お腹がいっぱいになってきたので、姪っ子と一緒にデザートを取りに所定の位置まで行きました。

アイスクリームを自分で絞って作れるコーナーがあり、それをやろうと行ってみたら、そこに男子高校生らしき子達が4人で固まって騒いでいました。

アイスの上にトッピングするものを話してて、それに対してゲラゲラ笑っていました。

それを見ていた姪っ子が「あの人達うるさいね。周りの人達に迷惑だね。」と言いました。

その言葉が聞こえたのかわかりませんが、高校生たちはその直後、すみません、と言って自分たちの席に戻っていきました。

普段騒がしいし姪っ子が人を注意するって何だかおかしいと笑ってしまいましたが、ちゃんと理解しているし冷静に物事をとらえることが出来るようになったんだなあと思いました。

過払い金請求で気を付けること

過払い金請求をしたい、と考えている人も多いのはないでしょうか。

過払い金請求とは、借金の債務整理の一つであり、過払い金請求をすることで、払いすぎた利息などが還ってくるという仕組みになります。

これらの手続きは、煩雑であることが多いので、過払い金請求をする場合には、弁護士に依頼し、任せてしまうことが一番であるといわれています。

しかし、過払い金請求をする場合に、気を付けなければいけないことがあります。

まず、弁護士によっては、過払い金請求の金額をごまかし、そして自分の懐に入れてしまうといった悪質な弁護士も存在します。

このため、過払い金請求を依頼する際には、このような悪徳弁護士の手口に引っかからないようにする必要があるのです。

たとえば、弁護士の中には、金額などをごまかし、そして着服するというケースがあります。

詳しくいうと、返ってきた過払い金よりも少ない額などを、依頼者に渡すというケースなども実際にはあるようです。

さらには、他の業者への返済が必要と偽り、着服してしまうというケースもあります。必要のない返済などをねつ造し、そしてその額を着服するという悪徳弁護士もいるようです。さらに、過払い金は発生する業者発生しない業者などがありますので、これらにも注意をする必要があります。

このように、過払い金請求をするために、法律のプロである弁護士に依頼するというのは良い方法ですが、弁護士の選び方を間違えると、悪徳弁護士に着服されてしまい、過払い金請求が失敗となってしまうことがあるのです。このため、まずは依頼するにあたって信頼できる弁護士を見つけることが必要となるのです。

そのためには、インターネット上の弁護士事務所ランキングや、過払い金請求の評判などを調べてみることが必要となります。こういった口コミで、評価が高いところは信頼できるところも多いですし、過払い金問題をたくさん解決していることが多いのです。

インターネットでの口コミはすべて真に受けるというのは危険かもしれませんが、ある程度参考になることが多いです。何もないところから調べて決めてしまうよりは、これらの情報を参考にして、弁護士選びの参考するということがお勧めの方法なのです。

たとえ空想だとしてもきっちり計画しておけばいずれ行けると思うんだよ

友達がどこか遠くに行きたいとセンチメンタルな事を言ってた。

具体的な希望は無くて、どこか知らない処に旅に出たいのだそうだ。

行って来いと背中を押すが、お金が無いからムリーとのこと。

けど現実的に考えてさ、知らないとこに行くなんて無理だろ。

昔のバラエティみたいに、いきなりアイマスクつけられて外国に連れてかれて、そこから自力で戻ってくるみたいなことをしたいんですかね。

私には無理だな。

ならとりあえず旅行計画の一つでも立てればいいのにと思うんだよね。

行く行かないは別としてさ、計画を立てるだけでもテンション上がると思うんだよ。

最初はすごいゼータクな旅行にして、移動にも宿泊先にもめっちゃお金かけてみるの。

どこに泊まるかも重要だよね。

とりあえず、ホテル・スイートとかで画像検索して気に行った部屋のあるホテルを宿泊先に決めて、で、そのホテルのあるとこを旅先に選んで、その土地の面白そうなものを調べるとかさ。

そしたらそのうちホントに行ってみようって気になって、頑張れるのにな。

若いうちからの小じわ防止

小じわは、若いうちから予防しておかないと遅いというのが最近思うことです。

若い時にも、目じりなどのケアをよくしてあげないといけないと思います。

乾燥肌の場合は、とくに水分をよく与えて、秋から冬にかけての保湿ケアは欠かせないという感じです。

10代の頃は全然気にならないものも、20代の半ばからは小じわが少しずつ出来ることがあります。

とくに目じりの小じわで、その時はいやだと思いつつも、だんだんとそれが深くなったらもう取り返しがきかないというものです。

最近のファンデーションはなかなか機能がよくて隠せるようなものも販売されていますが、時間と共に小じわがあらわになったりするので、やはり日ごろから努力して小じわが出来ないようにすることが大切だと思います。
参考→小じわ用ファンデーションの選び方

特に若いうちからマスクシートなどで目じりやその他のところにも水分をしっかり補給して

年をとってから後悔しないようにしたいものです。

ぐきっとなって、お茶が冷めた

ベッドの上ではしゃいだら、背中がぐきってなって、なんかすごい違和感がある。

これは明日までに治るのだろうか。治らなかったらまずいのですが。

変な方向に力がかかってしまったようだ。

それでもずっと同じ姿勢でいるわけにはいかない。洗い物とか掃除とかいろいろやることはある。

ゆっくりしている時間なんてないなあと思う。

そしてこうしているうちに、入れたお茶が冷めてしまった。残念だ。

お茶もコーヒーも紅茶も、ゆっくり飲む時間は大好きだが、あまりその味が

いいか悪いかがわからない。

飲む頻度が高いものに人は慣れてしまうので、それが飲みなれているから美味しいのか、

高価だから美味しいのかがわからないのだ。

ただ、お酒はどういうわけか、安いお酒を飲むと二日酔いになったり、

気持ち悪くなったりするのですぐにわかる。まずい酒は飲むものではない。

また帰ってくる日を期待して

報道番組のコメンテーターとして人気のあったショーンKさんに経歴詐称疑惑が浮上、それを本人が認め、謝罪をすると共に当分の間、テレビ出演をはじめとした活動を自粛する事となりました。

ショーンKさんと言えば、柔らかな語り口で時事問題を独自の切り口からコメントし、私としても親しみを感じるコメンテーターの一人でした。

そんな彼に発覚した経歴詐称疑惑、本来なら否定をするどころか、本人自らそれを取り上げた出版社に赴き、それを認めたとの報道だった為更に驚きました。

確かに経歴詐称と言う行為は良くありませんが、自分自身でそれを認め、自ら活動を自粛する潔さにはとても感服しています。

あのソフトな語り口がテレビで当分見れなくなるのはとても残念ですが、いつかまたテレビに登場してコメンテーターとして活躍してほしいと心から願っています。

妻からの視点で精力剤について真面目に考えてみました

夫婦とはどんな時でも支えあっていくことが大事かもしれませんが、私の場合にはほとんど夫からの協力はえられません。

それでも専業主婦をしているのならまだいいのですが、私も共同で働いているので、家事はほぼ私の担当なんですよね。

そればかりか育児も担当するにあたって自分の時間があまり取れなくなってしまって、疲れや不満だってたまってしまいます。

それでも愛情があるからこそ一生いられるようにしたので、私的にいえばどんな困難だって立ち向かうための勇気は持っています。

この頃、夫婦での愛情表現もなくなってしまって、キスすらしてくれないようになりました。

どんなに悩んでいてもそれを口にすることができなければ夫には伝わることもなく、ずっと寂しい思いをしてしまうことでしょう。

たまらなくなって義理の母親に相談をしてみたところ、精力剤を使ってみるのはどうかと提案されたんですよね。

わりと義理の母とは何でも話し合えるような間柄ということもあり、こうして最終的には納得することができました。

とはいっても女性の口から精力剤という単語を出すのも恥ずかしい気持ちもありましたので、夫にはまだ言い出すこともできません。

ただ、精力剤ってインターネットでも色々な広告があるので、見かけたタイミングで口に出してみるのもいいかもしれませんね。

昔はそういった話題でもわりとフランクに話し合うことができた間柄だったので、今だって同じようになれるでしょう。

幸い子どももある程度の年齢になってくれたことで夫婦のことには深く干渉をしてきませんから、スキンシップを取るにしても今がチャンスだといえます。

そろそろ子どもは大学に進学をして一人暮らしをするような年齢なので、余計に夫婦仲のありがたみを実感するんですよね。

子どもに頼りたい気持ちもありますが、いずれは巣立っていく運命です。

それよりも夫婦はいわば障害を共にするような運命共同体ですから、やっぱり精力剤のことについても相談をしてこその夫婦なのかもしれません。

今後、一切夫婦としてのスキンシップをしないつもりは毛頭ありませんから、相談をしつつ愛してもらえるような努力をしていきたいと心から願っている妻なのでした。

初めての手術 無事終了

目の横に小さな腫瘍ができてしまい、手術することになった。当初は、しばらく様子を見ようということだったが、どうしても小さくならないので、切って取ることになった。

当日は、きれいな手術室に入って、横になり、目をしっかり開けておくようにセッティング。目薬を差しているので、瞬きをしなくても大丈夫だった。

手術中は何をしているのか、わからなかったが、15分ほどで終了。きれいに取れたようだ。

1日で蓋が取れ、あとは何も残っていなかった。先生には感謝している。

けれど、手術中ずっと瞬きをしなかった後遺症か、しばらくまぶたが痛く、涙が出た。

傷口はさほど痛まなかった。

その後は順調で、もう腫瘍ができる気配はない。検査の結果も、悪性ではないとわかり、ほっとしている。

手術自体は小さなものだが、やはり大変なことは大変であった。これまでに手術を受けたことはなく、手術室に入るのは初めてであったが、いい経験になった。

でも、できれば手術はもう受けたくない。

豚肉が安いと思っていたら

時々、無性にお肉が食べたくなる時がある。まさに昨日はそんな気分でした。たまたま広告を見ていると近くのスーパーでなんと豚肉の大安売りセールが行われるとのことで、これは最高のタイミングだと買いに行きました。安く大量に豚肉を買う事ができたので、何日かに分けて食べていくつもりです。

しかし、そんな事は今日起きた時にはすっかりと忘れており。気が付いたときにはまた別のスーパーでの特売セールに走っていました。家に帰って冷蔵庫を開けるとたっぷりと残った豚肉の山。手元の袋にはこれまたたっぷりと入れられた豚肉の山。つい昨日、何日かに分けて食べていくと決めたところだったのにという感じです。

結局冷蔵庫の中には食べきれないほどの豚肉。仕方がないので友人を呼んで豚肉パーティでも開いてみるつもりです。それで消費しきる事ができればいいのですが。今度からは忘れないようにメモなどに残量を書いておくことに決めました。