初めてのクッションファンデーション

私はお化粧品が大好きなのですが、最近話題になっているクッションファンデーションというものをついに買ってみました。エスティーローダーのもので、エスティーローダーのファデーションはリキッドもパウダーも使っていてとても気に入っているので、きっとクッションファンデーションもいいだろうと思って、使ってみることにしたのです。色は標準色よりもワントーン明るめのボーンという色です。

私はパウダーファンデーションをファンデーションブラシでつけるので、クッションファンデーションを付属のパフでつけることがちょっと苦手です。小さなパフにリキッド状のファンデーションをつけて、それを肌に伸ばすのですが、なかなか思ったような仕上がりにならず、どうすればもっとちゃんとつけられるのか、研究中です。

クッションファンデーションはそれだけでいいようですが、私は上からお粉を使わないとベタベタするような感じがして苦手です。それにお粉を使ったら、ファンデーションがなんとなく落ち着くような感じがして、仕上げにはやっぱりお粉で締めることにしています。

小さな家庭菜園ですが順調に収穫しています

家庭菜園の楽しみは収穫して食べるのはもとより、成長を毎日眺めるのも好きです。確かに手を掛ければそれなりに応えてくれる事を知りました。自宅の前の小さな家庭菜園を作ってかれこれ7年になりますが、気候に大きく左右される野菜を管理するのは結構難しいです。今年は異常気象とでも言うのでしょうか6月は低温続きで「胡瓜」や「トマト」の苗を移植してもさっぱり大きくなりませんでしたが、ビニールで覆って保護したかいがあり天候が回復し気温も高くなると同時にドンドン成長しました。

今年は小さな家庭菜園にミニトマトの苗を5本、胡瓜を4本移植しました。特に胡瓜の成長が目覚ましく朝晩水を撒いている効果が表れ、まっすぐ伸びた立派な胡瓜を毎日の様に収穫しました。お隣さんにお裾分けをしました、「お店で売っているより立派ですね」とお世辞半分のお褒めの言葉を頂き何となく鼻高々です。胡瓜の収穫はそろそろ終わりですがミニトマトが収穫の最盛期を迎えています。我が家の朝食はパン食なので、レタスやアイスプラントと共に毎朝の様に食卓に上ります。トマトが好きなので取り立ての新鮮な野菜が食卓の上るのは嬉しいですね。トマトは渇水気味でも殆ど水を撒く必要が無いと教えてもらったのでその通り実行しています。そのせいだと思いますが甘く美味しいトマトが収穫出来ます。食べきれなくなったらジュースに使用と思っています。まだまだ楽しめる家庭菜園の近況です。

広尾に住んでいる高所得者が税務や会計に関する事を税理士に依頼する4つのメリット

広尾は東京の高級住宅街として知られている地域なので多くの高所得者が住んでいます。高所得者はいろいろな事を他の人に依頼する事が多いので税務や会計に関する事が税理士に依頼してしまいます。そこで広尾に住んでいる高所得者が税務や会計に関する事を広尾 税理士に依頼するとどのようなメリットを得る事が出来ているのか見ていく事にしましょう。

 

・時間を節約する事が出来る

 

広尾に住んでいる高所得者の人は年収が2000万円以上あるので確定申告をしなければいけません。確定申告をする時は確定申告書を作成しますが、自分で作成していると時間がかかってしまいます。広尾に住んでいる高所得者の人は企業の社長をしていたりするので基本的に忙しいです。それにより確定申告書の作成に時間を取っている余裕がありません。そこで税理士に依頼してしまえばしっかり対応してくれるので時間を節約する事が出来ます。

 

・税務に関する処理とアドバイスをしてくれる

 

広尾に住んでいる高所得者の人は年収が多いので税務に関する事もいろいろと大変になってきてしまいます。しかし税理士に依頼してしまえば不動産や車などの資産の購入や銀行からの借入などに必要な試算表の帳票類をすぐ作成してくれるなど税務に関する処理を任せる事が出来ます。またどのような節税対策が可能なのかをしっかりアドバイスしてくれるのでメリットになります。

 

・税務調査の対応をしてもらえる

 

確定申告書を作成する時に年収が多い人は税務調査の対象になってしまう事があります。税務調査の対象になってしまうといろいろと面倒な事になってしまう可能性もあります。しかし税理士に依頼をすると税務調査の対応をしてもらう事が出来ます。税理士は税法に沿って税務署に交渉していく事が出来るので税務調査の対象となった時にしっかり対応してもらう事が出来ます。

 

・金融機関との話し合いがスムーズになる

 

事業なので金融機関から借り入れをする事もありますが、税理士に依頼して立ち会ってもらうとアドバイザーの役割を果たしてくれます。それにより金融機関との話し合いがスムーズになる事も多いのでメリットになります。

 

広尾に住んでいる高所得者が税務や会計に関する事を税理士に依頼するとこのようなメリットがあるので最近では依頼する人が多いです。

かぎ針編み(ただし模様編みは一切しません)

子供の頃から自他ともに認める「不器用人間」ですが、そんな不器用でも出来る範囲のハンドメイドが好きです。

出来る範囲ゆえにその出来栄えは「とりあえず何かが出来ました」程度で、職業作家になるなど夢のまた夢。それでもアクリル毛糸たわしや小物入れバッグインバッグ等、

実用品と称して編んだものです。そんな私が最近制作中なのは「手編み冬用シーツカバー」。

寒がりの私の為に家人が購入した冬用シーツは暖かいのですが毛羽立ちがありそれがくすぐったく感じるためどうしたものかと。そこで思い付いたのがシーツカバー手編み。

問題はシングルベッドサイズでもそれなりの大きさで編まないと寸足らずになってしまう。そこでふたつ手前の季節より編み始めてはみたものの、不器用さが災いして気づけば編み始めより編み目が減っている始末。止むを得ず該当の段まで毛糸を解き編み直し。その時点で4分の1ほど編みあがっていたのが現時点では8分の1程度に逆戻り。

それでも中長編みをひたすら繰り返す事がとても楽しい。これで完成すればもっと楽しいのだろうと思う今日この頃なのでした。

細かい人と、いい加減な人

ちょっとしたお出かけをする時って普通、家の電気系統や換気扇などはどの程度気にするものなんでしょうか。

旅行へ行くなんてことになれば、色々細かくチェックするのは当たり前ですよね。

私は、数時間程度のお出かけの場合、そこまで気を付けるのは面倒臭いな~と思ってしまうタイプなんです。

夫は真逆のタイプで、ちょっとしたお出かけの前でも細かいチェックを欠かしません。

窓のカギやガスの元栓をしめるのはもちろん、コンセントは全て抜き、子供のオモチャなども電源が入っていないかチェックするんです。

猫がいるので、絡まるようなものがないかとか、ビニールなどがイタズラできる場所にないかとか、とにかくしつこいんです。

ドアのカギなんて、閉めてから何度も何度もガチャガチャやって閉まっているかどうか確認します。

しかも何回に一回は、一度出かけて何百メートルか進んでしまった後に、必ず戻ってカギを確認しに行きます・・・

絶対に閉まっている、と言っても全く信用してもらえません。

まぁ私はどちらかというといい加減な方ですが、それにしてもやりすぎかなと思ってしまいますね。

でも、端から見ればどっちもどっちなのでしょうか。

足して2で割ったらちょうどよくなるのかもしれないですね。

気楽に使える育毛シャンプーで自分に自信が持てるようになりました

半年ぐらい前から髪の毛がすごく抜けるようになり、頭にボリュームがあまりなくなってしまいました。もしかして使っているシャンプーの刺激が強いのかなと思い、頭皮に優しいシャンプーを探してみることにしたのです。そこで気になったのが育毛シャンプーというものです。

今まではかなり適当にシャンプー選びをしてきました。市販の安いシャンプーを使って、ゴシゴシと頭皮を洗っていたのですがこれではだめだと気づいたのです。頭皮に優しい頭皮環境を改善してくれるこちらの育毛シャンプーを使ってみることにしたのですが、抜け毛がだんだん減ってきています。

髪が抜けると薄毛になってしまうので、育毛シャンプーを使って髪の毛が抜けない状態にすることが大切ですよね。髪の毛が抜けないようにするためには、頭皮状態が良くなくてはいけないと初めて知りました。血行を良くするために頭皮をマッサージしています。マッサージするって良いみたいなので・・。

職場の女性から「あの人頭薄くなってきたよね」と言わているかもしれないと気になっていたのですが、最近は新しい健康的な髪の毛が生えてきていますし薄毛が気にならなくなり、女性たちのことも気にしなくなりまいた。薄毛に悩んでいる男性達、まずは育毛シャンプーを使ってみることをすすめます。今までの使っているシャンプーは刺激が強いかもしれませんが、育毛シャンプーだったら安心なんです。何もしないと薄毛がどんどん進行していくものですし、とても気楽に薄毛対策をすることができるのが育毛シャンプーです。

ごろごろだらだらのために働きに出る

こう暑い日ばかり続くようではやる気だって起きてこないーなんて言いつつも、でもまあやってはいますね。社会人ですからやる気が起きなくても、なんとか奮い立たせて活動をしていくわけですよ。なんかもうそういう仕様で作られているのでしょうかね。堂々とさぼれる人って羨ましいとすら思ってしまいます。

毎日「働くのって嫌だなー」なんてことを思いながらも、家事だってして仕事にだって向かうわけです。なんかもう朝がくれば自動的に会社に行く用意をはじめるあたり、日本人的なのかも知れませんね。

「ああ私ってば偉いなぁ」とは思いますよ。自分で自分を褒めてあげないと、ますますやる気も低下するというものですからね。無理矢理にでも褒めますよ。そして1日の終わりにはお疲れ様です。お疲れ様のサービスタイムですよ。

ちなみに私の中での自分へのご褒美の時間は全裸で3時間ゴロゴロです。誰の目を気にすることなく、もちろんすっぴんでブラジャーだってつけずにひたすらごろごろだらだらした時間です。なんだかもうこの時間のために働きに出ている感じはありますね。ごろごろだらだらするのにも、家賃光熱費食費を稼がないとできないわけですからね。

カラオケ通いが最近復活

カラオケは、一時ほどブームではなくなったと思います。しかし、日本人の大衆娯楽と言ってもいいでしょう。若い時は、たくさん通いました。飲んだ後の二次会等でもカラオケに行くことは、非常に多かったです。ボーリングは、下火になったような感じがしますが、カラオケは、手軽というのとお酒を飲みながらという部分から、飲み会との親和性も非常に高いです。

最近では、一人カラオケ専用の部屋もあるカラオケ店が、都心部ではあるようです。自分も最近は、一人カラオケが多いです。さすがに、カラオケボックスでは歌おうと思いませんが、カラオケバーに通うようになりました。

カラオケ喫茶と言えるかもしれません。カラオケボックスとの違いは、知らない人の前で歌う必要があるという点です。仮に他にお客さんがいなくても、店員さんが聴いてくれます。そういう意味では、緊張感があるし、下手な人は、向かない場所に思います。カラオケを歌うと、当たり前のことですが、ストレス発散になります。後、たくさん曲を歌うと、たくさんのカロリーを消費するため、ダイエット効果とまでは言いませんが、健康にもいいです。

事務職で活かせる資格を取得したことで応募可能な求人が多くなる

未経験の状態で男の事務職を目指していたのですが、応募できる求人が少ないので厳しさを感じていました。まさかこれほど未経験者に厳しい状況にあるとは思っていなかったので、他の職種に切り替えるつもりでしたが、自分の魅力を高めるための努力を何もしていなかったです。そのため、事務職で活かせると感じた資格を取ることにしました。事務職の求人を見ていた時によく目にしていた資格は簿記です。

3級や2級の資格を持っていることを条件にしている求人は結構多いように感じていました。3級では印象が薄いので、2級を取得してから求人に応募することにしたのですが、2級は予想していたよりも難しかったです。それでも、1回目の受験で合格したので努力して良かったです。その後、改めて事務職の求人をチェックした時に実感したのは、応募可能な求人が多くなったことです。お蔭で未経験でも以前より面接に呼ばれる回数が多くなり、ついに採用してくれる企業を見つけられました。

片付けが進まないよぉ

イライラがつもり重なってる今日この頃でした。

なんでかなぁと、周りを見渡してみると原因を発見。

ずばり!

タンスの前に荷物がごっちゃり!

雪崩を起こしてるモノもあって危ない。

あと、これのせいで何をするにも、時間がかかって仕方ない。

中に入っている服をとり出して、着てみてが本当にめんどくさい。

これって何の服なの?と、山を切り崩して、タンスの前のブツを調べてみると前シーズンの服でげんなりしました。

着ないでしょう、どう考えても着ないわワタシ。

ため息がこぼれて、一瞬で脱力しちゃいました。

脱力ばかりしていられないので、一念発起して洗濯機に放り込んで洗って、タンスの中にあったシーズンの違う服も全部のモノを床に広げて、片っ端から「いる」「いらない」と鬼みたいな形相で分別。

「いらない」は布ごみにまとめて入れて(ちゃんとできる人なら雑巾とか売りに行ったりとかいろいろあるかもしれないけど私はムリ!)、布ごみの日に出すことにしました。

自分で服を買わないけど、頂いてくる服が山みたいに貯めこまれて、年に数回か今日みたいな大行事が発生するんですよねぇ。